
正直、オールデンと違って造りは違います・・・
丁寧さは遥かに上です。
コバの仕上げから縫い方、ステッチ、革の質もいいように思います。

私が購入に踏み切ったのはやはり、
ホーウィン社のWHISKEY CORDOVAN
これが決め手でした。
手に入らない革でどこに行っても在庫切れ。
オールデンにも在庫はないみたいですね。
どこにもない、ないって言っていたら購入しない手はないですよね〜
「最後のウィスキーコードバン」「在庫売り切り」
なんて謳い文句は、靴好きの心をくすぐります。
私もその1人ですが・・・
しかし、確かに入荷はないみたいです。
自分のサイズにあっている靴を見つけたら、基本的に「買い」だと思います。
ある意味、運命の出会いみたいなものですから。
希少性の高いこのウィスキーコードヴァンでハインリッヒディンケラッカーの製法で作る靴は、正に
靴のロールスロイス
贅沢な靴ですね。
太陽光に輝くウィスキーコードバンは本当に美しい〜
まだまだ購入して間もないのですが、この靴はじっくりと育てていこうと思っています。

因みにこの画像、Instagramのheinrichdinkelackerのオフィシャルに載せて頂きました(笑)



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