
台灣では、日本のような食品サンプルはなく、どのような食べ物かは来てみないとわかりません。
これはこれで結構ドキドキなのですが…
その時、私が思っていたのと違ったものが運ばれてきました。
現地の人であれば、
NO!
ってなるのですが、私は、
まぁ〜いいかっ。って感じで受け取ったんですね〜
違うことにも、しっかりとNOを言えるようにならなければ、お人好しで終わってしまいます。
これは、アメリカでも同じことでした。
言語が違うので、争っても意味がない。って思えてしまうし、争う時間が勿体なく、動力も使いたくない。って言う思考から、まいっかっ!ってなるんです。
良くないですね〜
人を変えることは出来ません。
しかし、
人は変わることは出来ます。
人を変える動力は無駄ですので、自分が変わる方が早いです。
色々勉強していく中で、今が一番たいへんな時期かもしれません。
いろんなことで。
ただ、これの先にはいろいろな景色が見えると思うと、期待値は上がってきます。
貴重な経験としてこれからも勉強していこうと思ってます(笑)



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