
靴も同じではないでしょうか?
目先の高い金額に目を取られ、その後ろの利益が見えなくなっている。
長く使えば、長く使う分だけ費用対効果はあります。
っていうより、長く使うような努力やメンテをするはずです。
しかも元のポテンシャルが良いので、大事にするほど応えてくれるものです。
私の靴も同じように、高いと思ったことはありません。
必ず元は取ってます。
逆に、トリッカーズサイドゴア
に出会う前に購入した靴は、覚えてもいなければ、どこに行ったかわかりません。
記憶にないですね・・・
まぁ〜消耗品と考えているから、いちいち覚えないですよね?
一生付き合う!
って覚悟で購入した靴です。
どこかが悪ければ、直して使います。
悪くなる前の予防もしっかりとしておきます。
高い靴と安い靴。
両者はそれぞれ正しいです。
決して否定しません。
その履く人こそが価値を見出し、付き合えばどんな靴も喜ぶのではないでしょうか。



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