コードバンの脱皮②

これが、光るメカニズムではないかと思います。(持論)

これを靴磨きに例えると、凹凸があるところにwaxなどを埋めて面を均一にします。

凹凸の段差が大きければ大きいほど、waxの量は増えることになります。

waxの量が増えれば増えるほど、waxからのクラックが発生することも多くなります。

また、「革の呼吸」の面でも厚塗りは良くないですよね〜

 

女性の厚化粧ってどう思いますか?・・・(ヤバっ)

綺麗な肌の女性は薄化粧ですよね

透明感もありますし、モッチリお肌〜

肌の◯◯◯◯女性は厚化粧ですよね・・・

綺麗に見せるために塗りたくります・・・

まっ、好きでしているわけではないかと思いますが・・・(ヤバっ2回目)

手間もかかるし、化粧代もかかりますよね?

 

スッピンは絶対に見せられない!

 

常に緊張した感じで人に接しています。

苦労するんじゃないでしょうか・・・(ヤバっ3回目)

 

では靴に例えましょう!

光らすために、いつもクリーム塗ったり、「光る」って聞けば色々クリームやwax買ったり。

外出先で、白い皺が入って「恥ずかしいっ」って思って、ずぅーっと靴のことばかり気にしたり。

その内、光らないから磨くのがめんどくさくなったり。

でも、コードバンは高価なので捨てれないし、思い出深いし。

色々手間や苦労するわけです・・・

あっ、これ私の経験則です・・・涙

 

じゃぁ〜どうするの?

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