Ashford Prescott(アシュフォード プレスコット) レビュー

 

先日購入したAshfordのPrescott(アシュフォード プレスコット)。

以前からいいなぁ〜って思いながら中々手を出せないでいました。

でも、手帳って体の一部と言うか、毎日使うものですし・・・

飽きないデザインで、使い勝手のいいこのPrescottはストライクでしたね\(^o^)/

今日はそんなPrescottのレビューを書けたらと思います。

以前の私は、この手帳を使っていました。

これはこれで良かったです。

結果は残せていなかったですが・・・(ノД`)シクシク

ただ、メモ書きのスペースが無かったので、もう1冊持ち歩くこと考えると、リフィルタイプがいいです。

一番最初はリフィルだったんですが、意外に重くてかさばって・・・

しかし、元サヤに戻る形になりました・・・

 

中身こそ見せられませんが、私は色別で分けています。

一番最初は、月間、週間、1日と3つを使っていましたが、リフィルがパンパンに膨れ上がり、今では月間スケジュールだけを残して、断捨離しています。

意外に使いやすかったりしますね。

このリフィルタイプの最大の欠点って、真ん中のリングにあると思います。

このリングが邪魔して端っこになると非常に書きづらい・・・

バインダーからいちいち外すのもめんどくさいし・・・

そこで、左側の別スペース。


 

このスペースはメモ書きをするのに非常に重宝しています。

また、私は1日のタスクをここに書き、チェックリストとしていつでも見える位置においています。わざわざページめくるのもめんどくさいし、開けたらチェックできるので、地味ーに便利です。

そして、これも便利でした。

その左側にあるメモ書きのスペースの中身は、財布さながらのファスナーがあるんです。

メモ書き出来るので、下敷きみたいな感じで結構硬いです。

ここに、付箋やちょっとしたメモ帳、名刺、などなどかさばらない程度に入れています。

外資系の保険会社の人は、この中に電卓入れていると聞いたことあります。使い勝手がいいように色々工夫していきたいです。

このPrescottの最大の特徴って、背面がスクエアーになっているところではないでしょうか。

私はこのデザインも購入した理由の1つです。

ありそうでないデザインで、バインダーを開けた時にしっかりと机に密着し、丸まりがないので見た目のすっきりで、書きやすい手帳ではないかと思います。

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